No.014959  (全体公開)
問題
アーベルの楕円関数論の研究や、ガウスによる最小二乗法や数論の研究などは、この人物の仕事が元になっていると言われている、1825年9月にフェルマーの最終定理の n = 5 の場合の証明を完成させた人物は誰?
答え
アドリアン=マリ・ルジャンドル
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タグ
数学
統計情報
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更新情報
作問登録: 2020-03-30 19:39 (空篠)
最終更新: 2020-03-30 19:39 (空篠)