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Question | Answer | |
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1 | 自らの力量を知らずに威張ることを、中国の歴史書『史記』の中で漢の強大さを知らずに自らの勢力を誇ったある国から何というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 夜郎自大 |
2 | 日本の検察官バッジに対する別称としても使われる、秋の冷たい霜や夏の激しい日差しのような気候の厳しさを表す言葉で、転じて刑罰・権威などが極めてきびしく、また厳かであることの例えとしても使われる四字熟語は? ことわざ・四字熟語 法律 |
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3 | 慣用句で、自分が貰えると思っていたものを横から奪われ呆然とするさまを、「鳶に何をさらわれる」と言うでしょう? ことわざ・四字熟語 | 油揚げ |
4 | 衣服を着たまま全身がずぶ濡れになることを、ある動物を用いて何というでしょう? 言葉・表現 ことわざ・四字熟語 | 濡れ鼠 |
5 | 一つのことをして同時に複数の利益をあげるという意味がある、「鳥」という漢字を使った四字熟語は何でしょう? ことわざ・四字熟語 |
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6 | 諺で、欧米では「Rのつかない月」、日本では「花見過ぎたら」食べないようそれぞれ伝えられる海産物といえばなんでしょう? ことわざ・四字熟語 言葉・表現 料理・グルメ | 牡蠣 |
7 | 俗に美人の形容として使われる、澄み切った美しい瞳と白い歯、という意味の四字熟語は何でしょう? ことわざ・四字熟語 |
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8 | 「人を呪わば穴二つ」の穴とは何のことでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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9 | ことわざで、名人でも失敗することがあるという意味なのは「河童の」川流れですが、浮き足立ってそわそわするという意味なのは「何の」川流れでしょう? ことわざ・四字熟語 | 瓢箪[ひょうたん] |
10 | ことわざで「仏の顔も三度、何をすれば腹が立つ」という? ことわざ・四字熟語 | なでる |
11 | 鋭い目つきで物を探し出そうとする様子を、ある2種類の鳥の名前をとって何という? ことわざ・四字熟語 | 鵜の目鷹の目 |
12 | 滅多に使わない奥の手を使うことを、家に代々伝わる刀を使うという意味から何という? ことわざ・四字熟語 | 伝家の宝刀 |
13 | 失ったものに対して得たものが少なく、割に合わない勝利のことを、かつて戦術の天才と謳われた古代ギリシャの王の名にちなんで「何の勝利」という? ことわざ・四字熟語 | ピュロスの勝利 |
14 | 座右の銘にしている人も多い七五調の表現で、「実るほど頭を垂れる」や「実るほど頭の下がる」と来れば、続きは何かな? ことわざ・四字熟語 | 稲穂(かな) |
15 | 「猫に小判」と同じ意味のことわざ、「犬に・・」何でしょう? ことわざ・四字熟語 | 論語 |
16 | ことわざで、優れた素質や才能がある者はどこにいても目立つということを、2種類の宝石の名前を用いて何というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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17 | ことわざの「仏の顔も三度」とは、仏様でも顔を3回「どうされる」と怒り出す、という意味でしょう? ことわざ・四字熟語 | 撫でられる【「撫でる」も○】 |
18 | 「蛍雪の功」の故事で、蛍の光で勉強したのは車胤ですが、窓の雪の光で勉強したのは誰でしょう? ことわざ・四字熟語 | 孫康 |
19 | ことわざ「左ヒラメに右カレイ」、この左・右とは何の位置を表している? ことわざ・四字熟語 生物 | 目 |
20 | 慣用句で、酔っぱらうなどして訳のわからないことを言うことを「何を巻く」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 管を巻く |
21 | 四字熟語の「魑魅魍魎(ちみもうりょう)」を漢字で書いた時、4つの漢字に共通して使われている部首は何でしょう? ことわざ・四字熟語 漢字 | きにょう[鬼繞] |
22 | お互いに心の底まで打ち明けて親しく付き合うことを「何、相(あい)照らす」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 肝胆[かんたん](相照らす) |
23 | 復縁を求める妻に対し「覆水盆に返らず」と言って断ったという、中国・周の人物は誰でしょう? ことわざ・四字熟語 | 太公望(呂尚)[たいこうぼう・りょしょう] |
24 | 『易経』の一節に由来する、何かを狙ってじっと機会をうかがうことを、ある動物を表す漢字を用いた四字熟語で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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25 | 思いがけない事態が起きたことを知って驚くことを、体の一部を用いた慣用句で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 寝耳に水 |
26 | 子供を思う気持ちから親は苦労の絶え間がない、ということを「子は三界の何」という? ことわざ・四字熟語 |
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27 | ことわざで、商売は気長に続けるのが良いということを「商いは牛の何」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 商いは牛のよだれ |
28 | 幼い頃身につけた技術が歳をとっても変わらないことを、慣用表現で「昔取った何」というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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29 | 「鬼の霍乱」というときの「霍乱」とは、元々何という四字熟語でしょう? ことわざ・四字熟語 語源・由来 |
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30 | 「背水の陣」「国士無双」などの言葉の由来となった漢の武将は誰でしょう? ことわざ・四字熟語 | 韓信 |
31 | 「弘法大師と一緒」という意味がある、四国八十八ヵ所巡りでお遍路さんの服に書かれている漢字四文字の言葉は何でしょう? 宗教 ことわざ・四字熟語 |
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32 | 引越しのダンボールなどに書かれる、上下を逆さにしてはいけないことを意味する漢字4文字の言葉は何でしょう? 生活 ことわざ・四字熟語 |
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33 | 失敗した者が再び勢いを盛り返すことを、土煙をあげて再びやってくるという意味の四字熟語で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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34 | 刀を激しく打ち合う様子や、激しく議論をたたかわせる様子を、漢字4文字で何という? ことわざ・四字熟語 | 丁々発止 |
35 | 武芸や工芸などの世界で、奥義をわが子一人だけに伝えて他には秘密にすることを四字熟語で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 一子相伝 |
36 | 道があまりに分かれていて、逃げた羊を見失ってしまうという故事から、方針が色々ありすぎて迷うことを四字熟語で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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37 | 幼い頃の性格は歳をとっても変わらないことを、ことわざで「何の魂百まで」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 三つ子 |
38 | 「何かを完成させる際の最後の大切な仕上げ」という意味を持つ四字熟語を、ある空想上の生き物を表す漢字を用いて何というでしょう? 言語 ことわざ・四字熟語 |
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39 | 元々は「土ほこりを巻き上げるほど勢いがある」様子をいった、一度敗れた者が再び盛り返して来るという意味の四字熟語は何でしょう? ことわざ・四字熟語 | 捲土重来(けんどちょうらい・けんどじゅうらい) |
40 | 知識はあるが行動が伴わない人のことを、ある書物の名前を2度使った言い方で「何読みの何知らず」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 論語読みの論語知らず |
41 | シラクサの王が、王位をうらやむ家来を頭上に剣を吊るした椅子に座らせた故事にちなむ、常に戦々恐々とした状態を意味する言葉は何でしょう? 世界史 ことわざ・四字熟語 | ダモクレスの剣[Sword of Damocles] |
42 | 他人の誤った言動でも自分の知恵や徳を磨く助けとすることができることを、「他山の何 」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 他山の石(以て玉を攻むべし) |
43 | どんな人のいかなる行動にもそれなりの理由があるということを、「盗人(ぬすびと)の何」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 昼寝 |
44 | 互いに似ているものをたとえている四字熟語「已己巳己」。さて、何と読むでしょう? ことわざ・四字熟語 | いこみき |
45 | ことわざで、自分の得意分野で実力を発揮することや、物事がとんとん拍子に進むことを、ある動物を用いて「何の登り坂」というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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46 | 自分自身の自慢をすることを、ある調味料の名前を使って漢字四字の言葉で何という? ことわざ・四字熟語 | 手前味噌 |
47 | ことわざで、世の中には冷たい人ばかりでなく、困ったときに助けてくれる親切な人もいるということを「渡る世間に何はない」というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 渡る世間に鬼はない |
48 | 優れた才能と美貌を持ち合わせた女性のことを、「備える」という字を使った四字熟語で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 | 才色兼備 |
49 | わずかな前ぶれから後のことを予測するたとえ「一葉落ちて何の秋を知る」という? ことわざ・四字熟語 | 天下 |
50 | 目先の違いだけに気を取られ、結果が同じであることに気づかないさまを、2つの漢数字を使った四字熟語で何というでしょう? ことわざ・四字熟語 |
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